3.一人暮らしで地域とのつながりがもてない人がいたらどうしますか


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3.一人暮らしで地域とのつながりがもてない人がいたらどうしますか

西村 修 地域の催事に積極的に参加し町会とのつながりを強化せよ
高山 泰三 申し訳ありませんが、正確にお答えできません。
まず、「地域」なる単語の定義をして頂きたいと思います。
区議会の議事録等を読み返して頂くと判ると思うのですが「地域」なる単語は使う方によって都合良く解釈されている場合があります。
意味があいまいな単語をベースに議論しても、残念ながら具体的な話には繋がらないのではないでしょうか。
橋本 直和 アンケートの問合せありがとうございました。
私どもとしましては、それぞれの政治信条、文京区に対する考え方等は選挙公報にて、発表させていただきますので、どうぞそちらをご覧下さい。
また、日頃の活動については
http://www.jimin-bunkyo.jp/  自民党文京区議団のホームページをご参考にしていただければと存じます。
どうぞこれからも応援よろしくお願いします。

自民党文京区議団  幹事長 名取けんいち

白石 英行 アンケートの問合せありがとうございました。
私どもとしましては、それぞれの政治信条、文京区に対する考え方等は選挙公報にて、発表させていただきますので、どうぞそちらをご覧下さい。
また、日頃の活動については
http://www.jimin-bunkyo.jp/  自民党文京区議団のホームページをご参考にしていただければと存じます。
どうぞこれからも応援よろしくお願いします。

自民党文京区議団  幹事長 名取けんいち

名取 顕一 アンケートの問合せありがとうございました。
私どもとしましては、それぞれの政治信条、文京区に対する考え方等は選挙公報にて、発表させていただきますので、どうぞそちらをご覧下さい。
また、日頃の活動については
http://www.jimin-bunkyo.jp/  自民党文京区議団のホームページをご参考にしていただければと存じます。
どうぞこれからも応援よろしくお願いします。

自民党文京区議団  幹事長 名取けんいち

田中 としかね アンケートの問合せありがとうございました。
私どもとしましては、それぞれの政治信条、文京区に対する考え方等は選挙公報にて、発表させていただきますので、どうぞそちらをご覧下さい。
また、日頃の活動については
http://www.jimin-bunkyo.jp/  自民党文京区議団のホームページをご参考にしていただければと存じます。
どうぞこれからも応援よろしくお願いします。

自民党文京区議団  幹事長 名取けんいち

海老澤 敬子 アンケートの問合せありがとうございました。
私どもとしましては、それぞれの政治信条、文京区に対する考え方等は選挙公報にて、発表させていただきますので、どうぞそちらをご覧下さい。
また、日頃の活動については
http://www.jimin-bunkyo.jp/  自民党文京区議団のホームページをご参考にしていただければと存じます。
どうぞこれからも応援よろしくお願いします。

自民党文京区議団  幹事長 名取けんいち

森 守 アンケートの問合せありがとうございました。
私どもとしましては、それぞれの政治信条、文京区に対する考え方等は選挙公報にて、発表させていただきますので、どうぞそちらをご覧下さい。
また、日頃の活動については
http://www.jimin-bunkyo.jp/  自民党文京区議団のホームページをご参考にしていただければと存じます。
どうぞこれからも応援よろしくお願いします。

自民党文京区議団  幹事長 名取けんいち

金子 てるよし 見守りのネットワークが必要です。民生委員や高齢者あんしん相談センター、社会福祉協議会などが見守り・訪問などに取り組んでいますが、ある専門職の方の話では「課題を抱えた高齢者宅に入るのに4年かかった」とのことでした。私が相談を受けたケースでも、ある方は営業の終了・生活費の確保・住まい探し・親族との連絡など複雑な課題を抱え長年、1人で悩んでいました。相談窓口と体制を強化しなければならないと思います。
海津 敦子 私自身がその方とまずつながります。その方の日々の思いやこれまでの人生に耳を傾け、どのようなことに不安を感じられているか、困っていらっしゃることはないか、教えて頂きます。そして何よりも、ご本人がこれだけは絶対に叶えたい望みをお聴きして、そのことを実現するために力を尽くしていきます。人とつながることが、生まれてきたことの楽しさにもつながることを実感して頂けるお時間をその方と共に創り出したいと考えます。
萬立 幹夫 高齢者へは、やはり行政と地域のネットワークの協力による見守りが大事です。区内でも深刻な事態もおこっています。町会等の組織が自主的にすすめる見守りのとりくみを区が掌握し、必要な支援をすることです。
ブラックバイト、高い学費…など若者がかかえる問題に寄り添い、話を聞く機会としくみが必要です。わたしも週1日、自分の事務所で「茶話会」を行っていて、みなさんの声や要望を少しでも伺えるよう対応しています。
高畑 久子 中野区では、要支援者約1万人(3万2千人)を訪問して災害時避難で個別計画をつくっています。訪問することによって、さまざまなことが目に見えてきます。桑名市では、「1人で歩けば徘徊、みんなで歩けばパトロール」と 高齢者と幼児や児童のかかわりがありました。本駒込で実施している「こまじいの家」のように、気軽に立ち寄れる場所が必要です。区が進める交流館の廃止は、このことに逆行するものです。
板倉 美千代 特に高齢者の見守りネットの強化が必要です。和光市で行っていることですが、どのようなニーズを持った高齢者がどの圏域に何人生活しているか、経済状況も含めた調査を行い、回答のない人には直接訪問して実態を把握し、手を差し伸べている。 文京区でも、まず行政がつながり、地域へと広げていくことをやり、高齢者(以外の人も)が 気軽に使える施設を増やすことが必要で、区が進める施設の集約化は、その流れに逆行するものです。
上田 ゆきこ あいさつをします。

まず、笑顔で、あいさつをして、顔見知りになることから始めて、防災訓練やお祭り等の地域行事への参加を勧められる関係づくりをめざします。

近所(音羽)の飲み屋等のご主人や女将さんはご近所のお客さん同士(それも、多世代!)で話しやすい雰囲気づくりをしてくれる方が多く、お店での出会いを地域行事等へもつなげてくれています。こういったつながりを広げていくことも一案だと思います。

国府田 久美子 主に独居高齢者が課題と思うが、友人・知人もなく孤立生活をしている方が現実に存在し、そういう方は、「困った」事態になっても自分からは外に発信しない。区の責任の元、 住民票で把握し、対象者の安否確認と援助をする恒常的な「見守り・接触員」のようなシステムを区が作ることが必要。最後まで人間としての尊厳を全うするため、「繰り返しの接触⇒問題検知⇒必要な援助、施設につなぐ」 体制を十分な人的配置の元作る。
松下 純子 まず私がその方に繋がらせて戴き、希望に一番沿った地域のコミュニティ(イベントや活動)をご紹介し、つながりを作るお手伝いをします。これからの生活が決まるデリケートな事ですので、どういった事()とつながりたいのか?を よく話合い少ない人数が合っているのか、大勢がいいのか、おしゃべりがしたいのか、体を動かしたいのか、何かを作りたいのか等ご本人のお気持ちに寄り添いサポートをして行けたらと思います。
田中 和子 周囲の声かけ等積極的な仕掛けも必要でしょう。地域活動センターは町会や地区対など地域活動団体に対して支援を行っていますが、その中に、打合せスペースの提供、いくつかの地域活動センターは地域活動室を持っており提供しています。稼働率は20%未満。この部屋を地域リビングとして活用したい、そして誰も一人にしない地域福祉を展開し、地域のつながりを築きたいと願います。用事がある人が来る地活から誰もが寄れる地活へ!
山本 一仁 その人の状況によって違いますが「ひきこもり」や精神的な問題であれば、保健サービスセンターや専門機関に繋げますし、健常者であれば本人の意思を確認して、町会や関係団体に繋げます。
品田 ひでこ

一人暮し高齢者急増は認知症を増やす原因にもなる。区内の認知症患者が4,000~5,000人と予想されている。そこで

  1. 高齢者にお出かけの機会を増やす
    • 介護予防体操や高齢者の集まり、イベントを増やし参加を促す。
    • 都営バスやB-ぐる等、足になる交通手段を整備する(負担は軽く)
    • バリアフリーの街の整備を加速させる
  2. 地域の力
    • ご近所の力で声掛け「おすそ分けの仲間」を増やす
    • 商店街の宅配サービスの拡大
渡辺 雅史 地域の民生委員・高齢者話し合い員へつなげることを第一歩として、安心安全相談センターや社会福祉協議会との連携また地域コミュニティである町会自治会の協力も得て、見守りや生活支援の輪をひろげていくことが必要だと思います。当然、区議会議員も個々に直接対応してくことが求められると思います。
藤原 美佐子 もし見つけたら、まず話しかける。もしつながりを求めているようなら、あるいは必要だと思ったら、お茶やご飯に誘う。よろしければ、とサークルやテニスや集会や生協活動や議会に誘う。
戸井田 ひろし 地域コミュニティの充実は大切です。
人づきあいは煩わしいと思う方は多いかもしれませんが、社会生活を考えると、人間どうしのつながりに尽きるのだ。と思います。 ネットコミュニティも大切であると思いますが、人と人とが触れ合える機会作りが重要であると思っています。
松丸 昌史 こちらをご覧下さい
http://www.komei-bunkyo.gr.jp/
公明党文京区議団
若井 宣一 こちらをご覧下さい
http://www.komei-bunkyo.gr.jp/
公明党文京区議団
渡辺 智子 こちらをご覧下さい
http://www.komei-bunkyo.gr.jp/
公明党文京区議団
岡崎 義顕 こちらをご覧下さい
http://www.komei-bunkyo.gr.jp/
公明党文京区議団
田中 香澄 こちらをご覧下さい
http://www.komei-bunkyo.gr.jp/
公明党文京区議団
浅田 保雄 町会活動を活性化させて、防災訓練、お祭り、ボランティア活動などへの参加の働きかけを行う。 そのために、区への転入者、若い世代、一人暮らしの方が町会活動に参加しやすいように、町会の透明化を義務づける。
前田 くにひろ 誰とどういう形で暮らしていきたいのか伺い、
本人の主体性や意向を尊重し、
本人の持っている力にも注目して、
手助けをしていきます。
「共にある」「共に悩む」ことを
大切にしていきたいです。
國枝 正人 好きで繋がりを持たない方と、そうでなく、心から繋がりたくても繋がりを持てない方の見極めは必要。
スポーツや趣味などの共通点を持つことは大事。
島元 雅夫 (ご回答いただけませんでした。)
田中 としゆき (ご回答いただけませんでした。)

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